PC全般 BHR-4RV で DDNS を利用する BUFFALO の VPN 対応有線ルーター BHR-4RV には、動的に変わる IP アドレスでも出先から接続できるように、DDNS の機能が用意されていました。今回はそれに対応した無料の DDNS サービス DynDNS への登録から利用設定までをやってみようと思います。 CPU 温度が 65 ℃ を超えてしまう CPU を交換してみたところ、CPU 温度が 60 ℃ を超えてしまって、BIOS から警告音が発せられました。CPU のグリスを塗りなおすことで、40 ℃ 台にまで改善することができました。 CPU のヒートシンクを交換する PC の静音化と CPU 温度を低く抑えるため、CPU ファンを交換してみることにしました。 Mac mini (Intel Mac) を購入してみる これまで PowerPC CPU 版の Mac mini を持ってはいたのですけど、iPhone 用のアプリケーションを作成するためには Intel CPU 版の Mac が必要とのことでしたので、Intel Core 2 Duo が搭載された Mac mini を購入してみることにしました。 Mac mini (Early 2009) のハードディスクを交換する 使用していた Mac mini (Early 2009) の内蔵ハードディスクが足りなくなってきたので、Mac OS X 10.7 Lion のインストールと併せて、内蔵ハードディスクを容量の大きなものに交換してみることにしました。 Mac mini + AirMac を使ってみる とても小さな Macintosh - Mac mini を購入してみました。購入時に AirMac 機能もつけてもらったので、起動から無線 LAN の設定までのお話です。 Mac OS X 10.7 Lion のインストールに向けて Mac OS X 10.7 Lion の発売が迫ってきたのもあってか、Mac OS X 10.6 Snow Leopard でもその影を感じることが出てきました。 手のひらサイズのコンパクトサーバ OpenBlockS266 を使ってみる ルータとして Linux サーバを一台稼動していたのですけど、なんだかもったいない気がしたのと、何かと大変だったので、それに替われそうな小型の Linux サーバがないか探してみたところ、この OpenBlockS266 を見つけました。 OpenBlockS266 をハードディスクから起動させる コンパクトサーバ OpenBlockS266 を使ってみたのですけど、初期設定の ROM によるシステム起動では既存の機能以外を利用するのは難しそうだったので、実験的な意味合いも含めてハードディスクからの起動を行ってみることにしました。 コンパクトサーバー OpenBlockS266 を最新の初期状態に整えてみる だいぶ前に購入した PlatHome 社のコンパクトサーバー OpenBlockS266 を使う機会があったので、最新ファームウェアの初期状態にリセットしてみることにしました。 モバイル PC - MP-XP741 を購入してみる 気軽にちょっとした作業環境を持ち歩けるように、モバイルノート PC を購入してみました。 モバイル PC - MP-XP741 のメモリを増設する 普通に使用する分には問題なさそうでしたけど、それでも通常起動時に既に 200MB ほどのメモリを使用しているようだったので、早いうちに 256MB のメモリを追加してみることにしました。 モバイル PC - MP-XP741 の無線 LAN を世界標準 11a に対応させる 無線 LAN アクセスポイントを "世界標準 11a" 対応のものに交換したのをきっかけに、以前から利用していたミニノート PC Inter Link MP-XP741 に内蔵されている無線 LAN クライアントを W52 対応となるようにファームウェアを更新してみました。 MA78GPM-UD2H の BIOS をアップデートする MA78GPM-UD2H (BIOS F3) に Phenom X4 を搭載したパソコン上の Windows 7 で "XP Mode" を利用しようとしてみたところ、正しく動作してくれませんでした。調べてみると BIOS をアップデートすることで動作する可能性があるとのことなので、思い切って BIOS を F7 にアップデートしてみることにしました。 マザーボード AX4SPE MaxII を使ってみる 本来はメモリを増設するだけだったのですけど、トラブルに巻き込まれてしまって結局はほぼ総取替えになってしまいました。 CPU を速いものに交換してみる この頃 Microsoft Visual Studio 2005 を使う機会が増えてきて、その挙動がなんとなく重たいような気がしたので、そろそろ旧型の CPU も手に入りにくくなってきたし、AOpen AX4SPE MaxII に搭載可能な中で出来るだけ速い CPU に交換してみることにしました。 ベアボーンキット A645-CA を購入 AOpen 社から発売されているスリムケースを使った Pentium 4 用ベアボーンキットを購入してみました。 PC ケース A340A を購入 AOpen 社のアルミ製スリムタワーケースを試してみました。 PCG-505V/ABX に Windows XP を入れてみる SONY のノートパソコン、VAIO PCG-505V/ABX に Windows XP Home Edition をインストールしてみました。 PCG-505V/ABX のハードディスクを交換してみる SONY のノートパソコン VAIO PCG-505V/ABX ですが、さすがに 4GB のハードディスクでは足りないので、思い切って 30GB のディスクに交換してみました。 大容量 HDD に乗せ変えた PCG-505V/ABX をリカバリする ハードディスクを 30GB に交換していたのでリカバリできるか不安だったのですけど、SONY のノートパソコン VAIO PCG-505V/ABX を初期の状態に戻してみました。それは問題なかったのですけど、肝心のプロダクトキーをなくしてしまったがために、大変な作業となりました。 PCG-505V/ABX に Windows と Linux を入れてみる SONY のノートパソコン VAIO PCG-505V/ABX のハードディスクを増設したので、Windows 2000 Professional + Linux Slackware 8.1 + Vine Linux 2.1CR のマルチブート環境を作ってみました。 SONY VAIO PCG-R505/ABW を Windows Me にリカバリーする SONY VAIO PCG-R505/ABW をリカバリー CD-ROM をつかってリカバリーする機会があったので、その備忘録も兼ねて記しておこうと思います。 ストレージデバイス SATA の AHCI 機能を有効にする BIOS をいじっていたときのこと、Serial ATA の動作モードが AHCI になっていないことに気が付きました。そこで AHCI を有効化するための方法を調べてみることにしました。 USB 3.0 対応メモリ RUF3-JM16GS-BR を使ってみる USB ハードディスクが必要になって、仕舞い込んであったものをひっぱり出してみたところ、すっかり壊れてしまってました。そんなこんなで、USB 3.0 対応の USB メモリを急遽、買って使ってみることにしました。 ポータブルブルーレイドライブ BR-PX68U2-BK を使ってみる 20GB 以上のデータを記録する必要に迫られて、外付けの Blu-ray ドライブ BUFFALO BR-PX68U2-BK を購入しました。ポータブルで書き込みも可能な外付け USB ドライブです。 DVD マルチドライブ DVR-H10LE を使ってみる 4 GB 以上のデータを DVD に保存したくて、この機に 2 層対応の DVD マルチドライブを購入してみることにしました。製品自体は良好だったのですけど、ISO9660 形式の都合で 1 ファイル当たりは最大 4 GB までしか保存できないことが発覚しました…。 DVD マルチドライブ DVR-H10LE で 片面二層 DVD-R を使ってみる DVD マルチドライブ DVR-H10LE に付属していた B's Recorder GOLD8 Security にてメディアの対応状況を確認してみたところ、片面 2 層 DVD-R メディアの対応表示にマークがついていませんでした。製品自体は DVD-R DL に対応しているはずだったので、本当に対応していないのかどうか実際に書き込んでみることにしました。 ハードウェア RAM ディスク "i-RAM" を使ってみる 基盤に DDR SDRAM を搭載することでハードウェア的に RAM ディスクを構成する製品が GIGABYTE 社より発売されていたのを見つけて購入してみました。RAM ディスクならではの転送速度も然ることながら、Serial ATA 接続のハードディスクとして認識され、また日常的に PC を使っている範囲なら保存内容も維持してくれるところがうれしいです。 外付け Serial ATA ケース SATA-HD35DC を使ってみる AC アダプタ不要で内蔵ハードディスクに近い安定性をと探していたら見つかったのが、外付け Serial ATA ハードディスクケースのセット SATA-HD35DC でした。ハードディスクも内部の Serial ATA に直結で、電源も内部から取れるということなので、理想的な感じです。 メモリリーダ付き 2 倍速フロッピードライブ FD2X-FGW を使ってみる ノートパソコン用のフロッピーディスクドライブと、各種メモリカードの読み込み機器が欲しかったので、メモリカードの読み込み機能を備えた FD2X-FGW というフロッピーディスクドライブを購入してみました。スマートメディアには対応していないのが、個人的には少しネックですけど。 ポータブル USB ハードディスク HDPX-U60 を初期化してみる NTFS に初期化しなおしていたポータブル USB ハードディスク HDPX-U60 をさくっと FAT32 で初期化してみようと思ったのですけど、それだけでなかなか苦労してしまいました。 LF-D721JD で DVD-RW と DVD+RW を使ってみる Panasonic の DVD-MULTI ドライブ LF-D721JD を使って、DVD-RW と DVD+RW と、それと DVD-RAM との使い心地を比べてみました。 LF-M721JD のファームウェアを更新する 偶然なのかもしれないですけど、Panasonic の DVD-MULTI ドライブ LF-D721JD を使って DVD-RAM ディスクへ大容量のファイルの書き込みを行っていたところ PC が再起動してしまったのでした。そんなことが記憶している限りでも数回あったので、このたびデバイスドライバ等の更新を行ってみることにしました。 DVD-MULTI 対応の LF-D521JD を購入 Panasonic の DVD-MULTI ドライブ、LF-D521JD を購入したので、さっそく Windows XP マシンに取り付けてみました。 DVD-RAM ディスクをスリムケースに収納してみる 5 倍速対応の DVD-RAM を購入しようと思ったのですけど、カートリッジなしの片面のものしかなかったので、DVD 用のスリムケースに格納してみることにしました。 YAMAHA CRW-70 を使ってみる YAMAHA の CRW-70 という CD-R ドライブを、Windows XP と Mac OS X v10.1 で試してみました。 CD-RW … CRWU-B1210 を試してみる BUFFALO の CRWU-B1210 という CD-RW ドライブを、Macintosh で試してみました。 ORB ドライブでのマルチブート実験 大容量で低価格なリムーバブルハードディスク ORB を使用して、OS のマルチブートができるかを実験してみました。 Windows 2000 用 LF-D102 ドライバ導入 Panasonic が提供した Windows 2000 用の正式 DVD-RAM ドライバが公開されたので、暫定版ドライバからアップデートしてみました。 Panasonic LF-D102 暫定ドライバ導入 Panasonic が提供した Windows 2000 用の暫定版 DVD-RAM ドライバをインストールした際のお話です。 入出力装置 ビジネスインクジェットプリンタ PX-B500 を使ってみる EPSON のビジネス向けインクジェットプリンタ PX-B500 を使用しているのですけど、とても使い勝手がいいですね。少し高いプリンタですけど、それに見合った性能や機能を持っているように思います。 PX-B500 を Mac OS X Lion で使用する EPSON PX-B500 の Mac OS X Lion 向けドライバがあったのでインストールしてみました。最新版へのアップデートができたかよく分かりませんけど、とりあえず良い感じに使用できました。 ドキュメントスキャナ ScanSnap S1500 を使ってみる 書類を高速に連続スキャンして PDF にしてくれるドキュメントスキャナ Fujitsu ScanSnap S1500 を使ってみました。 ScanSnap S1500 で長細い書類をスキャンする 書類を高速に連続スキャンして PDF にしてくれるドキュメントスキャナ Fujitsu ScanSnap S1500 を使って、長い紙の文書を PDF に取り込んでみました。 brother の薄型複合機 DCP-750CN を Windows 7 で使う brother の家庭用薄型複合機 mymio DCP-750CN の Windows 7 (x64) 用のデバイスドライバが公開されていたので、そのインストールを行ってみました。 Windows Vista x64 に接触型 IC カードリーダライタ RW-5100 を接続してみる。 公的個人認証サービスに対応した 接触型 IC カードリーダライタ RW-5100 を購入し、Windows Vista 64bit 版へインストールしてみたときのお話です。 CanoScan FB636U の導入 Windows / Macintosh 用の USB 接続タイプのスキャナです。電源を USB から取るので、別途アダプタは必要ないのが魅力です。 APC BK Pro 300 のバッテリーを交換してみる。 UPS が異常動作を見せていたのでした。バッテリー寿命が原因だったようですけど、そのときのお話です。 APC Smart-UPS 750 を中古で購入してみる UPS 電源もバッテリーの容量が大きいものほどなかなか高価で購入を躊躇しがちですけれど、中古品で本体を安く購入するという方法もあると聞いていたので、このたび、中古の UPS を購入してみることにしました。 デジタルメモ 「ポメラ」 DM10 のソフトウェアアップデートを実施する デジタルメモ 「ポメラ」 DM10 のファームウェアが 1.2.0 に更新されたため、手持ちのポメラをそれにアップデートしてみることにしました。アップデートするにあたり、内蔵メモリに記録されているデータはすべて消滅するので、アップデートに先立ってバックアップは不可欠です。 マルチメディア iPad Wi-Fi + 3G のプリペイドプランを体験してみる 平成 22 年に登場して話題となった Apple iPad を購入しました。それからしばらくの月日が経ったので、購入の際に悩んだポイントや、実際に使いながら思ったことを記してみたいと思います。 iPad で iOS 4.3 へのアップデートに失敗する iPad の iOS を 4.3 にアップデートしようとしてみたところ、ダウンロードが中断されてエラーとなってしまいました。 EIZO 液晶モニタ FlexScan L565 を修理に出す 液晶モニタ FlexScan L565 に合う液晶パネルフィルタを探していたところ、ひょんなことから FlexScan L565 に存在する不具合と無償対応の情報を得ることができたので、さっそく修理をお願いしてみることにしました。 LCD-AD221XB をアナログ VGA で使用した際に淡い色が表示されない これまで LCD-AD221XB を DVI 接続で利用していたのですけど、それを VGA 接続に変えてみたところ、淡い色と白との区別がつかなくなってしまいました。 Mac mini でデュアルモニタ環境を構築する Mac mini でデュアルモニタは出来ないものかと調べていたところ、興味深い情報を得ることが出来ました。DOS/V 用の matrox DualHead2Go を用いてデュアルモニタ環境へ挑戦してみたお話しです。 小型 USB スピーカー BSSP22UWH を使ってみる パソコンで音楽が聴けるようにと思い、小型の USB スピーカー BSSP22UWH を購入してみました。 YAMAHA の USB スピーカー YST-M45D を使ってみる USB 接続のスピーカー YAMAHA YST-M45D を使ってみました。USB 接続のほかにもアナログライン入力が2つついているのも魅力です。 Aeolus FX5200-DV128 AGP LP を使ってみる Low Profile 対応で GeForce FX5200 チップセットが載ったビデオカード Aeolus FX5200-DV128 AGP LP を使ってみました。AGP 8 倍速のほか、VRAM が 128MB 搭載されているのも魅力です。 グラフィックボード RD9800XT-A128CL を購入してみる ビデオキャプチャの不調がもしかしたらビデオカードのせいなのではないかと考えて、FINAL FANTASY XI が動作するチップセットのもうひとつである RADEON 9800 XT が搭載されたビデオカードを購入してみました。 LUMIX DMC-FX2-S を購入してみる けっこう昔のデジタルカメラを使用していたのもあってか、電池が無くなるのが早かったり本体そのものが大きかったりと、ちょっと使い勝手で気になる点があったので、このたび新しいデジタルカメラに買い換えてみました。 FinePix 1300 を MacOS 10.2 につないでみる FinePix 1300 を USB で Mac OS X v10.2 へつないでみました。 TV チューナ GV-MVP/GX を使ってみる それまで使っていたビデオキャプチャは自分の PC 環境では時折激しい音割れに見舞われてしまったので、別のビデオキャプチャに買い換えてみることにしました。 ビデオキャプチャ VA1000MAX-NT1 を購入 いままでどうも使えるビデオキャプチャにめぐり合わなかったのですけど、今回のはまあまあいい感じかもです^^ GV-BCTV7/USB2 でテレビを観る 今までは PCI 接続のテレビチューナを利用していたのですけど、テレビを観るための PC を別の物に取り替えてみることにしたときに PCI で取り付ける余裕がなかったので、USB 接続の物に買い換えてみることにしました。 GV-BCTV7/USB2 のドライバを更新してみる 音声に耳に障るような雑音がときどき入ってしまう感じだったので、ドライバを更新すれば直るのではないかとやってみました。結局は直らずでしたけど…。そのときに上手くドライバをインストールできなかったので、記録に残しておきました。 WinXP で PowerVCR-USB を試してみる Windows XP 用のドライバが未公開とのことでしたが、ためしに Windows 2000 用のドライバで接続してみました。 WinTV GO for PCI でテレビを見る テレビチューナー WinTV GO を使ってみたときのレポートです。 通信 SoftBank 提供の FON ルーター FON2405E を使ってみる SoftBank が無償提供していた FON ルーターを実際に試してみましたけど、これって不正利用されるリスクが極端に高いような気がするのですけど大丈夫なものなのでしょうか。 FON ルーター FON2405E の正しい使い方 (ブリッジ接続) FON2405E を無線 LAN ブリッジとして接続して、FON_FREE_INTERNET を無効にする方法です。 FON ルーター FON2405E の無線 LAN 接続が安定しない FON ルーター FON2405E の MyPlace へノートパソコンで接続してみたところ、ちょっとした Web を見るにも遅くて使い物にならない状況に遭遇してしまいました。 FON ルーター FON2405E の設定内容をリセットする FON ルーター FON2405E の設定内容を出荷時の初期状態にリセットする方法について記します。 GW-US54GXS を利用して Windows Me で無線 LAN を使用する。 Windows Me でも利用可能な USB タイプの無線 LAN アダプターが見つかったので、それを試してみることにしました。 無線 LAN を使ってみる 購入したノートパソコンが無線 LAN に対応していたので、せっかくだったのでアクセスポイントを購入してみました。なんだかんだで一癖あって、設定が完了するまでにごちゃごちゃしてしまいましたが。 WL54TE で有線 LAN を無線 LAN に変換する 家中に引き回された LAN ケーブルを削減するため、隣の部屋に無線 LAN の子機を置いてみることにしました。 無線 LAN アダプタ WN-G54/US を使ってみる デスクトップ PC を無線 LAN に参加させるために、USB 接続タイプの無線 LAN アダプタを購入しました。 無線 LAN アダプタ WLI-CB-AMG54 をデスクトップ PC で使ってみる 無線 LAN アクセスポイント搭載のブロードバンドルータ WHR-AM54G54 を購入するに当たって、PC カード版の無線 LAN クライアント WLI-CB-AMG54 が付属しているパッケージを購入しました。はじめはノート PC で利用する予定だったのですけど、そちらは内蔵の無線 LAN 機能でなんとかなったため、せっかくなのでデスクトップ PC で利用してみることにしました。 WHR-G54S/U を無線 LAN ブリッジとして利用する 無線 LAN アダプタを差し替えるにあたって、がちょっと都合が良かったので、HUB 機能も備えていて、ルータモードとブリッジモードを切り替えられる無線 LAN 対応のブロードバンドルータを購入してみました。 無線 LAN アダプタ WLI-U2-KG54 を使ってみる 無線 LAN アダプタを使っていたら、とあるタイミングから、何故だか通信不能に陥ってしまいました。そのときのちょっとした原因を備忘録ついでに記しておきます。 仕様上の制約で、PSP01 の導入失敗 PHS (H") を使ってノートパソコンでインターネットをしようとインターフェイスを買ったときの失敗談です。 REX-PCI56CX を Windows 8 で使ってみる FAX モデム REX-PCI56CX を Windows 8 Developer Preview で使用してみました。とりあえずちゃんと使える感じですね。 Windows Server 2003 R2 (x64) で FAX モデム REX-PCI56CX を使ってみる Windows Server 2003 R2 (x64) 上で、インターコム社の "まいと〜く FAX 8 Pro" を使用してみようと思い、その上で必要な FAX モデムを購入する運びになりました。Windows Server 2003 R2 (x64) に対応していると謳う FAX モデムが見つからなかったのですけど、なんとなく RATOC 社の "REX-PCI56CX" が動きそうな予感がして、それを試してみることにしました。 インターフェイス IDE → USB 変換アダプタ IDE-3525 を使ってみる 手軽にハードディスクの検証が出来そうだったので、内蔵用 IDE ドライブを外付け USB ドライブにするための変換アダプタを購入してみました。 Wireless Notebook Optical Mouse を使ってみる セカンド PC 用のマウスの置き場と使う場所に困っていたので、ノートパソコン用の小型ワイヤレスマウスを購入してみました。 マザーボード MX4SG-N に LAN アダプタを増設する 何の問題もなく行える作業だと思っていたのですけど、ちょっとした問題に見舞われたので念のため記録として残しておきました。 USB-SCSI 変換ケーブル LUB-SC を使ってみる SCSI 機器を USB インターフェイスで接続したかったので買ってみました。 LUB-SC を OS X で使ってみる 以前に購入した SCSI インターフェイスを USB インターフェイスへ変換する LUB-SC の Mac OS X 用ドライバを試してみました。> LUB-SC を WinXP と MacOS X で使ってみる SCSI インターフェイスを USB インターフェイスに変換する LUB-SC を Windows XP と Mac OS X v10.1 で試してみました。 Windows に PlayStation コントローラを接続する Windows 版の FINAL FANTASY XI でもコントローラに振動して欲しかったので、ためしに PlayStation 用コントローラを接続するための機会を使ってみました。 携帯 / ゲーム機 ハードウェアレポート: iPhone SoftBank iPhone を使ってみることにしました。 iOS 4.2 で無料の "iPhone を探す" を使ってみる iOS 4.2 になって、今までは有料サービスだった "iPhone を探す" が無料で利用できるようになりました。これがあれば iPhone を失くした時にも、画面をロックしたりメッセージや音を送ったりなど、いろいろできて安心です。 iPhone 3GS 用ケース CAPDASE WCIH3G-0212 を試してみる iPhone 用のケースとして、これまでは レイアウト RT-P2LC3/N というものを使用していたのですけど、今回、CAPDASE WCIH3G-0212 というケースから取り出さなくても iPhone を操作できるケースに交換してみることにしました。 iPhone 4 に iOS 5 をインストールしてみる iOS 5.0 がリリースされたので、さっそく iPhone 4 にインストールしてみることにしました。苦労されている人が多いようですけど、自分は beta 版を触っていた事情もあってか、問題なく使えるようになりました。 iPad を iOS 5.0 にアップデートしてみる iPad を iOS 5.0 にアップデートしてみました。以前の iPhone 4 のアップデートのお話よりも、こちらの方が自然な感じで参考になるかもしれないですね。 iPhone 4S を iOS 5.1 にアップデートする iOS 5.1 がリリースされたので、さっそく iPhone 4S にインストールしてみることにしました。今回は iOS 5.0 から 5.1 へのアップデートなので、アップデートでの大きなトラブルはなさそうですね。 iPad の同期に失敗する iOS 5.0 へのアップデートの後の同期に失敗したら、アプリが起動しなくなってしまいました。iOS 5.0 へのアップデートの後には、同期や再インストールなどでアプリを入れ直してあげる必要がある感じですね。 iPhone を強制的にリカバリーする なぜか iPhone 3GS が勝手に動くようになってしまって、何とか直ってくれないものかと、強制的にリカバリーモードで起動して、システムを復元してみることにしました。もっとも、肝心の不具合はこれでは直ってくれませんでしたけれど。 PSone 専用 LCD モニタを使ってみる PSone 本体に取り付けられる液晶モニタを買ってみました。 PlayStation 2 で FFXI をやってみる せっかく PlayStation 2 を購入してあったので、PlayOnline BB Unit を購入して FINAL FANTASY XI をインストールしてみました。
BUFFALO の VPN 対応有線ルーター BHR-4RV には、動的に変わる IP アドレスでも出先から接続できるように、DDNS の機能が用意されていました。今回はそれに対応した無料の DDNS サービス DynDNS への登録から利用設定までをやってみようと思います。
CPU を交換してみたところ、CPU 温度が 60 ℃ を超えてしまって、BIOS から警告音が発せられました。CPU のグリスを塗りなおすことで、40 ℃ 台にまで改善することができました。
PC の静音化と CPU 温度を低く抑えるため、CPU ファンを交換してみることにしました。
これまで PowerPC CPU 版の Mac mini を持ってはいたのですけど、iPhone 用のアプリケーションを作成するためには Intel CPU 版の Mac が必要とのことでしたので、Intel Core 2 Duo が搭載された Mac mini を購入してみることにしました。
使用していた Mac mini (Early 2009) の内蔵ハードディスクが足りなくなってきたので、Mac OS X 10.7 Lion のインストールと併せて、内蔵ハードディスクを容量の大きなものに交換してみることにしました。
とても小さな Macintosh - Mac mini を購入してみました。購入時に AirMac 機能もつけてもらったので、起動から無線 LAN の設定までのお話です。
Mac OS X 10.7 Lion の発売が迫ってきたのもあってか、Mac OS X 10.6 Snow Leopard でもその影を感じることが出てきました。
ルータとして Linux サーバを一台稼動していたのですけど、なんだかもったいない気がしたのと、何かと大変だったので、それに替われそうな小型の Linux サーバがないか探してみたところ、この OpenBlockS266 を見つけました。
コンパクトサーバ OpenBlockS266 を使ってみたのですけど、初期設定の ROM によるシステム起動では既存の機能以外を利用するのは難しそうだったので、実験的な意味合いも含めてハードディスクからの起動を行ってみることにしました。
だいぶ前に購入した PlatHome 社のコンパクトサーバー OpenBlockS266 を使う機会があったので、最新ファームウェアの初期状態にリセットしてみることにしました。
気軽にちょっとした作業環境を持ち歩けるように、モバイルノート PC を購入してみました。
普通に使用する分には問題なさそうでしたけど、それでも通常起動時に既に 200MB ほどのメモリを使用しているようだったので、早いうちに 256MB のメモリを追加してみることにしました。
無線 LAN アクセスポイントを "世界標準 11a" 対応のものに交換したのをきっかけに、以前から利用していたミニノート PC Inter Link MP-XP741 に内蔵されている無線 LAN クライアントを W52 対応となるようにファームウェアを更新してみました。
MA78GPM-UD2H (BIOS F3) に Phenom X4 を搭載したパソコン上の Windows 7 で "XP Mode" を利用しようとしてみたところ、正しく動作してくれませんでした。調べてみると BIOS をアップデートすることで動作する可能性があるとのことなので、思い切って BIOS を F7 にアップデートしてみることにしました。
本来はメモリを増設するだけだったのですけど、トラブルに巻き込まれてしまって結局はほぼ総取替えになってしまいました。
この頃 Microsoft Visual Studio 2005 を使う機会が増えてきて、その挙動がなんとなく重たいような気がしたので、そろそろ旧型の CPU も手に入りにくくなってきたし、AOpen AX4SPE MaxII に搭載可能な中で出来るだけ速い CPU に交換してみることにしました。
AOpen 社から発売されているスリムケースを使った Pentium 4 用ベアボーンキットを購入してみました。
AOpen 社のアルミ製スリムタワーケースを試してみました。
SONY のノートパソコン、VAIO PCG-505V/ABX に Windows XP Home Edition をインストールしてみました。
SONY のノートパソコン VAIO PCG-505V/ABX ですが、さすがに 4GB のハードディスクでは足りないので、思い切って 30GB のディスクに交換してみました。
ハードディスクを 30GB に交換していたのでリカバリできるか不安だったのですけど、SONY のノートパソコン VAIO PCG-505V/ABX を初期の状態に戻してみました。それは問題なかったのですけど、肝心のプロダクトキーをなくしてしまったがために、大変な作業となりました。
SONY のノートパソコン VAIO PCG-505V/ABX のハードディスクを増設したので、Windows 2000 Professional + Linux Slackware 8.1 + Vine Linux 2.1CR のマルチブート環境を作ってみました。
SONY VAIO PCG-R505/ABW をリカバリー CD-ROM をつかってリカバリーする機会があったので、その備忘録も兼ねて記しておこうと思います。
BIOS をいじっていたときのこと、Serial ATA の動作モードが AHCI になっていないことに気が付きました。そこで AHCI を有効化するための方法を調べてみることにしました。
USB ハードディスクが必要になって、仕舞い込んであったものをひっぱり出してみたところ、すっかり壊れてしまってました。そんなこんなで、USB 3.0 対応の USB メモリを急遽、買って使ってみることにしました。
20GB 以上のデータを記録する必要に迫られて、外付けの Blu-ray ドライブ BUFFALO BR-PX68U2-BK を購入しました。ポータブルで書き込みも可能な外付け USB ドライブです。
4 GB 以上のデータを DVD に保存したくて、この機に 2 層対応の DVD マルチドライブを購入してみることにしました。製品自体は良好だったのですけど、ISO9660 形式の都合で 1 ファイル当たりは最大 4 GB までしか保存できないことが発覚しました…。
DVD マルチドライブ DVR-H10LE に付属していた B's Recorder GOLD8 Security にてメディアの対応状況を確認してみたところ、片面 2 層 DVD-R メディアの対応表示にマークがついていませんでした。製品自体は DVD-R DL に対応しているはずだったので、本当に対応していないのかどうか実際に書き込んでみることにしました。
基盤に DDR SDRAM を搭載することでハードウェア的に RAM ディスクを構成する製品が GIGABYTE 社より発売されていたのを見つけて購入してみました。RAM ディスクならではの転送速度も然ることながら、Serial ATA 接続のハードディスクとして認識され、また日常的に PC を使っている範囲なら保存内容も維持してくれるところがうれしいです。
AC アダプタ不要で内蔵ハードディスクに近い安定性をと探していたら見つかったのが、外付け Serial ATA ハードディスクケースのセット SATA-HD35DC でした。ハードディスクも内部の Serial ATA に直結で、電源も内部から取れるということなので、理想的な感じです。
ノートパソコン用のフロッピーディスクドライブと、各種メモリカードの読み込み機器が欲しかったので、メモリカードの読み込み機能を備えた FD2X-FGW というフロッピーディスクドライブを購入してみました。スマートメディアには対応していないのが、個人的には少しネックですけど。
NTFS に初期化しなおしていたポータブル USB ハードディスク HDPX-U60 をさくっと FAT32 で初期化してみようと思ったのですけど、それだけでなかなか苦労してしまいました。
Panasonic の DVD-MULTI ドライブ LF-D721JD を使って、DVD-RW と DVD+RW と、それと DVD-RAM との使い心地を比べてみました。
偶然なのかもしれないですけど、Panasonic の DVD-MULTI ドライブ LF-D721JD を使って DVD-RAM ディスクへ大容量のファイルの書き込みを行っていたところ PC が再起動してしまったのでした。そんなことが記憶している限りでも数回あったので、このたびデバイスドライバ等の更新を行ってみることにしました。
Panasonic の DVD-MULTI ドライブ、LF-D521JD を購入したので、さっそく Windows XP マシンに取り付けてみました。
5 倍速対応の DVD-RAM を購入しようと思ったのですけど、カートリッジなしの片面のものしかなかったので、DVD 用のスリムケースに格納してみることにしました。
YAMAHA の CRW-70 という CD-R ドライブを、Windows XP と Mac OS X v10.1 で試してみました。
BUFFALO の CRWU-B1210 という CD-RW ドライブを、Macintosh で試してみました。
大容量で低価格なリムーバブルハードディスク ORB を使用して、OS のマルチブートができるかを実験してみました。
Panasonic が提供した Windows 2000 用の正式 DVD-RAM ドライバが公開されたので、暫定版ドライバからアップデートしてみました。
Panasonic が提供した Windows 2000 用の暫定版 DVD-RAM ドライバをインストールした際のお話です。
EPSON のビジネス向けインクジェットプリンタ PX-B500 を使用しているのですけど、とても使い勝手がいいですね。少し高いプリンタですけど、それに見合った性能や機能を持っているように思います。
EPSON PX-B500 の Mac OS X Lion 向けドライバがあったのでインストールしてみました。最新版へのアップデートができたかよく分かりませんけど、とりあえず良い感じに使用できました。
書類を高速に連続スキャンして PDF にしてくれるドキュメントスキャナ Fujitsu ScanSnap S1500 を使ってみました。
書類を高速に連続スキャンして PDF にしてくれるドキュメントスキャナ Fujitsu ScanSnap S1500 を使って、長い紙の文書を PDF に取り込んでみました。
brother の家庭用薄型複合機 mymio DCP-750CN の Windows 7 (x64) 用のデバイスドライバが公開されていたので、そのインストールを行ってみました。
公的個人認証サービスに対応した 接触型 IC カードリーダライタ RW-5100 を購入し、Windows Vista 64bit 版へインストールしてみたときのお話です。
Windows / Macintosh 用の USB 接続タイプのスキャナです。電源を USB から取るので、別途アダプタは必要ないのが魅力です。
UPS が異常動作を見せていたのでした。バッテリー寿命が原因だったようですけど、そのときのお話です。
UPS 電源もバッテリーの容量が大きいものほどなかなか高価で購入を躊躇しがちですけれど、中古品で本体を安く購入するという方法もあると聞いていたので、このたび、中古の UPS を購入してみることにしました。
デジタルメモ 「ポメラ」 DM10 のファームウェアが 1.2.0 に更新されたため、手持ちのポメラをそれにアップデートしてみることにしました。アップデートするにあたり、内蔵メモリに記録されているデータはすべて消滅するので、アップデートに先立ってバックアップは不可欠です。
平成 22 年に登場して話題となった Apple iPad を購入しました。それからしばらくの月日が経ったので、購入の際に悩んだポイントや、実際に使いながら思ったことを記してみたいと思います。
iPad の iOS を 4.3 にアップデートしようとしてみたところ、ダウンロードが中断されてエラーとなってしまいました。
液晶モニタ FlexScan L565 に合う液晶パネルフィルタを探していたところ、ひょんなことから FlexScan L565 に存在する不具合と無償対応の情報を得ることができたので、さっそく修理をお願いしてみることにしました。
これまで LCD-AD221XB を DVI 接続で利用していたのですけど、それを VGA 接続に変えてみたところ、淡い色と白との区別がつかなくなってしまいました。
Mac mini でデュアルモニタは出来ないものかと調べていたところ、興味深い情報を得ることが出来ました。DOS/V 用の matrox DualHead2Go を用いてデュアルモニタ環境へ挑戦してみたお話しです。
パソコンで音楽が聴けるようにと思い、小型の USB スピーカー BSSP22UWH を購入してみました。
USB 接続のスピーカー YAMAHA YST-M45D を使ってみました。USB 接続のほかにもアナログライン入力が2つついているのも魅力です。
Low Profile 対応で GeForce FX5200 チップセットが載ったビデオカード Aeolus FX5200-DV128 AGP LP を使ってみました。AGP 8 倍速のほか、VRAM が 128MB 搭載されているのも魅力です。
ビデオキャプチャの不調がもしかしたらビデオカードのせいなのではないかと考えて、FINAL FANTASY XI が動作するチップセットのもうひとつである RADEON 9800 XT が搭載されたビデオカードを購入してみました。
けっこう昔のデジタルカメラを使用していたのもあってか、電池が無くなるのが早かったり本体そのものが大きかったりと、ちょっと使い勝手で気になる点があったので、このたび新しいデジタルカメラに買い換えてみました。
FinePix 1300 を USB で Mac OS X v10.2 へつないでみました。
それまで使っていたビデオキャプチャは自分の PC 環境では時折激しい音割れに見舞われてしまったので、別のビデオキャプチャに買い換えてみることにしました。
いままでどうも使えるビデオキャプチャにめぐり合わなかったのですけど、今回のはまあまあいい感じかもです^^
今までは PCI 接続のテレビチューナを利用していたのですけど、テレビを観るための PC を別の物に取り替えてみることにしたときに PCI で取り付ける余裕がなかったので、USB 接続の物に買い換えてみることにしました。
音声に耳に障るような雑音がときどき入ってしまう感じだったので、ドライバを更新すれば直るのではないかとやってみました。結局は直らずでしたけど…。そのときに上手くドライバをインストールできなかったので、記録に残しておきました。
Windows XP 用のドライバが未公開とのことでしたが、ためしに Windows 2000 用のドライバで接続してみました。
テレビチューナー WinTV GO を使ってみたときのレポートです。
SoftBank が無償提供していた FON ルーターを実際に試してみましたけど、これって不正利用されるリスクが極端に高いような気がするのですけど大丈夫なものなのでしょうか。
FON2405E を無線 LAN ブリッジとして接続して、FON_FREE_INTERNET を無効にする方法です。
FON ルーター FON2405E の MyPlace へノートパソコンで接続してみたところ、ちょっとした Web を見るにも遅くて使い物にならない状況に遭遇してしまいました。
FON ルーター FON2405E の設定内容を出荷時の初期状態にリセットする方法について記します。
Windows Me でも利用可能な USB タイプの無線 LAN アダプターが見つかったので、それを試してみることにしました。
購入したノートパソコンが無線 LAN に対応していたので、せっかくだったのでアクセスポイントを購入してみました。なんだかんだで一癖あって、設定が完了するまでにごちゃごちゃしてしまいましたが。
家中に引き回された LAN ケーブルを削減するため、隣の部屋に無線 LAN の子機を置いてみることにしました。
デスクトップ PC を無線 LAN に参加させるために、USB 接続タイプの無線 LAN アダプタを購入しました。
無線 LAN アクセスポイント搭載のブロードバンドルータ WHR-AM54G54 を購入するに当たって、PC カード版の無線 LAN クライアント WLI-CB-AMG54 が付属しているパッケージを購入しました。はじめはノート PC で利用する予定だったのですけど、そちらは内蔵の無線 LAN 機能でなんとかなったため、せっかくなのでデスクトップ PC で利用してみることにしました。
無線 LAN アダプタを差し替えるにあたって、がちょっと都合が良かったので、HUB 機能も備えていて、ルータモードとブリッジモードを切り替えられる無線 LAN 対応のブロードバンドルータを購入してみました。
無線 LAN アダプタを使っていたら、とあるタイミングから、何故だか通信不能に陥ってしまいました。そのときのちょっとした原因を備忘録ついでに記しておきます。
PHS (H") を使ってノートパソコンでインターネットをしようとインターフェイスを買ったときの失敗談です。
FAX モデム REX-PCI56CX を Windows 8 Developer Preview で使用してみました。とりあえずちゃんと使える感じですね。
Windows Server 2003 R2 (x64) 上で、インターコム社の "まいと〜く FAX 8 Pro" を使用してみようと思い、その上で必要な FAX モデムを購入する運びになりました。Windows Server 2003 R2 (x64) に対応していると謳う FAX モデムが見つからなかったのですけど、なんとなく RATOC 社の "REX-PCI56CX" が動きそうな予感がして、それを試してみることにしました。
手軽にハードディスクの検証が出来そうだったので、内蔵用 IDE ドライブを外付け USB ドライブにするための変換アダプタを購入してみました。
セカンド PC 用のマウスの置き場と使う場所に困っていたので、ノートパソコン用の小型ワイヤレスマウスを購入してみました。
何の問題もなく行える作業だと思っていたのですけど、ちょっとした問題に見舞われたので念のため記録として残しておきました。
SCSI 機器を USB インターフェイスで接続したかったので買ってみました。
以前に購入した SCSI インターフェイスを USB インターフェイスへ変換する LUB-SC の Mac OS X 用ドライバを試してみました。>
SCSI インターフェイスを USB インターフェイスに変換する LUB-SC を Windows XP と Mac OS X v10.1 で試してみました。
Windows 版の FINAL FANTASY XI でもコントローラに振動して欲しかったので、ためしに PlayStation 用コントローラを接続するための機会を使ってみました。
SoftBank iPhone を使ってみることにしました。
iOS 4.2 になって、今までは有料サービスだった "iPhone を探す" が無料で利用できるようになりました。これがあれば iPhone を失くした時にも、画面をロックしたりメッセージや音を送ったりなど、いろいろできて安心です。
iPhone 用のケースとして、これまでは レイアウト RT-P2LC3/N というものを使用していたのですけど、今回、CAPDASE WCIH3G-0212 というケースから取り出さなくても iPhone を操作できるケースに交換してみることにしました。
iOS 5.0 がリリースされたので、さっそく iPhone 4 にインストールしてみることにしました。苦労されている人が多いようですけど、自分は beta 版を触っていた事情もあってか、問題なく使えるようになりました。
iPad を iOS 5.0 にアップデートしてみました。以前の iPhone 4 のアップデートのお話よりも、こちらの方が自然な感じで参考になるかもしれないですね。
iOS 5.1 がリリースされたので、さっそく iPhone 4S にインストールしてみることにしました。今回は iOS 5.0 から 5.1 へのアップデートなので、アップデートでの大きなトラブルはなさそうですね。
iOS 5.0 へのアップデートの後の同期に失敗したら、アプリが起動しなくなってしまいました。iOS 5.0 へのアップデートの後には、同期や再インストールなどでアプリを入れ直してあげる必要がある感じですね。
なぜか iPhone 3GS が勝手に動くようになってしまって、何とか直ってくれないものかと、強制的にリカバリーモードで起動して、システムを復元してみることにしました。もっとも、肝心の不具合はこれでは直ってくれませんでしたけれど。
PSone 本体に取り付けられる液晶モニタを買ってみました。
せっかく PlayStation 2 を購入してあったので、PlayOnline BB Unit を購入して FINAL FANTASY XI をインストールしてみました。
カスタム検索 copyright © Tomohiro Kumagai @ EasyStyle G.K. contact me: please from mail-form page.
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